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仙台マーブルロードおおまち商店街に大型モニター『まちくるビジョン』を設置、2020年2月にも稼働するみたい

仙台の話題

※1月19日更新

『仙台マーブルロード商店街』のアーケード内に縦3.2m、横4.8mの大型モニター『まちくるビジョン』が設置されました。

以上

 

いかがお過ごしですか、nittaです。

仙台市中心部のアーケード街の一つ、『仙台マーブルロード商店街』のアーケード内の藤崎本館や3商店街のアーケードが丁字に交わる一番町スクウェア側出口の上部に縦3.2m、横4.8mの大型モニター『まちくるビジョン』が設置され、2020年2月に本格稼働するみたいです。

大型モニターは、仙台市中心部8商店街でつくる市中心部商店街活性化協議会が設置し、観光案内やニュース・天気予報。また、広告などを流したり、災害時には生活情報を流すなど柔軟な運用が行われるようです。

大型モニターの取り付けは、ミヤギテレビ『OH!バンデス』によると、本日2020年1月10日(金)の夜に行われるようです。

ちなみに、大型モニターの設置予定地の現場に行ってみました。

この場所は、水晶堂側のパイプオルガンのある場所とは丁度反対側で、ゴスペルフェスティバルなどの音楽イベントでは、空中ステージとして使われていた場所になります。

大型モニターを空中ステージの背後に設置するのか、空中ステージを潰して設置するのかによっても、今後のアーケード内イベントでの使い勝手が変わってくるのかもしれません。

今後の運用に注目したいところですね。

それでは。

 

zunda

仙台つーしんのライターずんだです。ツイッターでも仙台の情報を発信しているので、是非フォローしてください~

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