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愛宕上杉通りの『陳ま家(陳麻家)』、2020年7月2日で閉店。仙台銀座で『大衆中華ちんまや』として8月初旬にも出店するみたい。

※7月31日更新

仙台銀座の『大衆中華 ちんまや』ですが、看板ができていました。

ちなみに、元々の店舗は『台湾料理 慶豊楼(けいほうろう)』でした。(7月22日時点の写真。)

以上。

 

 

いかがお過ごしですか、nittaです。

仙台市中心部の愛宕上杉通り(東五番丁通・上杉山通)沿いの陳麻飯で知られる、どさん子系列の中華料理店チェーン『陳ま家(陳麻家、チンマーヤ)』が、2020年7月2日(木)をもって、移転の為に閉店しています。

SS30近くにある「仙台銀座」に、2020年8月初旬を目処に『大衆中華ちんまや』として移転オープンが見込まれていますが、移転先の店舗を見つけることができませんでした。

分かりましたら追って追記したいと思います。

ちなみに、この『陳麻家』ですが、この閉店により宮城県からは姿を消し、近隣店舗は北は秋田県、青森県。南は群馬県、千葉県、東京都以西となります。

陳麻家 | 【公式】旨辛四川麻辣飯 陳麻飯と担々麺
人、三度、陳麻飯を食すとき、舌に天使が舞い降りる。人、初めて、陳麻飯を平らげるとき鮮烈たる香辛料の力は食した者の体内にて目覚め汎庸たる食味に飽いた感性に炎を灯す。人、再び、陳麻飯を制すとき配合された香辛料の複雑な迷宮に迷い込みその絶妙なる味覚の競演に驚嘆を覚える。そして、三度、陳麻飯に出逢うとき、人は食欲を促す四川山椒...

それでは。

nitta

仙台市泉区在住。気になる仙台の話題を取り上げていきます。

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