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とある工事現場の囲いに六芒星が出現。何故?

仙台の名所

どうも!仙台つーしんのずんだです!

仙台市内のとある工事現場に、何故か六芒星が出現したようです。場所はコチラ↓

場所は勝山ボウリング場跡地です。

勝山ボウリング跡地に何ができるか決まったの、知ってる?

ここにマンションが建設されるということは、以前記事にしていました。

その工事現場の囲いに、何故か六芒星が出現。この六芒星は、仙台城を取り囲む主要神社を線で結ぶと浮かび上がるものです。伊達政宗は仙台城下の人々を守るため、六芒星を用いて結界を張ったのではないかと、度々話題になりますよね。

どうしてこの図がこんなところに?と思い、図をよ~く見てみると、青葉神社と榴岡天満宮を結ぶ線上にこの勝山ボウリング場跡地があるみたいです。

つまり、この場所は六芒星の結界に守られているんだ、ということを示すためにこの図が貼られているのかもしれません。

実際のところはどうか分かりませんが、気になる方は、実際に工事現場を見に行ってみてはいかがでしょうか。

zunda

仙台つーしんのライターずんだです。仙台出身、仙台在住で、街歩きが好きで新しくオープンするお店や、街の話題を見つけるのが得意です。

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