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青葉区錦町のシビれる担々麺専門店『175°DENO担々麺 仙台店』がプレオープンしていました。

仙台の話題

 

いかがお過ごしですか、nittaです。

仙台市青葉区錦町の錦町1丁目バス停前に、2020年9月25日(金)にオープン予定の『175°DENO担々麺 仙台店』ですが、前日のきょう24日(木)にプレオープンをされていました。

店入口の券売機。

プレオープンということもあり、『白ごま汁なし担々麺』の1メニューでした。

店員さんのお話では、汁ありのメニューは10月5日以降提供の予定ですが、要望が多いので提供が早まるかもとのことです。

徐々にメニューが増えるので、楽しみに待ちましょう。

話を戻して、券を買うと注文時に味などを聞かれます。
(シビれ(標準①)、辛さ(標準①)、スープ、麺の量)

あらかじめ考えておくといいかもしれません。

5分ほどで着丼。汁なしなので、底から麺をからめます。

麺は平麺、ムチムチ感がありました。辛さは②を選んだのですが私にはそれ程辛くは感じませんでした。

カシューナッツも入っていたみたいですが、意外に合いますね。

辛くは感じなかったのですが、食べ終わって水を飲むと。舌に心地よいシビれが。

これなのですね…売りのシビれは。

『175°DENO担々麺』を経営する出野光浩社長も来店され、店頭でPRをされていました。

札幌発の新たなシビれを感じる担々麺、『175°DENO担々麺 仙台店』に、シビれを求めに行ってみてはいかがでしょうか。

それでは。

店舗情報
『175°DENO担担麺仙台店』
所在地 : 宮城県仙台市青葉区錦町1-10-10
アクセス: 地下鉄南北線「勾当台公園駅」より徒歩5分
電話  : 022-748-6774
定休日 : 日曜日
営業時間: 11:00~15:00、17:00~22:30(LO.22:00)

URL  :

175°DENO担担麺 | 札幌発の担担麺専門店
店主自ら中国四川省の山奥で農家さんから直接仕入れた花椒を使用し、痺れがやみつきになるこだわりの担担麺をご堪能ください。ランチや観光、ビジネスの休憩にも。 思い出に残る一杯を。
nitta

仙台市泉区在住。気になる仙台の話題を取り上げていきます。

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