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新しい茶碗で新米を美味しく!藤崎大町館で「源右衛門窯」茶碗が販売されているみたい!

仙台の話題

どーもー、仙台つーしんのせんだーいです!

季節もすっかり秋という感じですね。

この時期はなんといっても新米の季節!

今回はそんな新米を、より新鮮な気分で召し上がっていただきたいということで!

色とりどりのお茶碗が販売されているイベントをご紹介しますよ~!

 

「源右衛門窯」茶碗100選、藤崎大町館で開催中!

藤崎大町館2階の食器売場で、「源右衛門窯」の茶碗が販売中です!

販売期間は10月1日(木)~10月14日(水)までとなっています!

 

100種類以上の色鮮やかな茶碗が販売されていますよ~!

せんだーい
せんだーい

新米をより美味しくいただくために、この機会に飯椀を新調してみてはいかがでしょうか!?

 

実際にお茶碗を見に行ってきました~!

やっぱり実物が見てみたいということで!

藤崎大町館2階の、食器売場まで足を運んでみましたよ~!

 

売場に到着です!

せんだーい
せんだーい

色とりどりのお茶碗がたくさん並んでいますね~!

 

つい目移りしてしまう豊富な品揃え!

これだけたくさん並んでいるとまさに圧巻です!

 

こちらは、色変り丸文シリーズです。

伝統模様の波紋、七宝紋、梅紋などが取入れられた作品で、見ているだけで明るい気持ちになりますね。

全部で5色あり、どれも色鮮やかです。

 

藤崎の社員さんと一緒に売場で一枚!

せんだーい
せんだーい

炊きたての新米をこのような素敵なお茶碗で食べたら、より一層美味しく感じそうですね!

 

茶碗の他にも、可愛いサイズのお鍋などもご用意していますよ~!

新米を、お粥や雑炊で楽しんでみるのもいいかもしれませんね!

 

そして販売期間中、「源右衛門窯」の干支シリーズの先行予約を受け付けていますよ~!

Fカード会員様限定のサービスとなっていますので、こちらもぜひチェックしてみてください!

 

「源右衛門窯」とは。

源右衛門窯は、古伊万里の伝統磁器発祥の地・有田に窯を築いて260年余。

往古のままの手技(てわざ)と、古伊万里のこころを受け継いでまいりました。

現在では、時代のニーズに合わせた家庭用食器の開発にも力を注いでいます。

ろくろ、下絵付け、本窯、上絵付けから上絵窯にいたるすべての工程で、熟達した各分野の専門陶工たちが最高の材料を用い、一品一品こころを込めて作業に励んでおります。

(“http://www.gen-emon.co.jp“参照)

 

せんだーい
せんだーい

職人さんが手間を惜しまず一品一品作るからこそ、美しい茶碗が生まれるんですね~!

 

「源右衛門窯」茶碗100選 詳細

開催日:10月1日(木)~10月14日(水)〈最終日 午後5時まで〉

開催場所:藤崎大町館2階 食器売場

 

新しい茶碗で新米をより美味しく!

ぜひこの機会に、藤崎大町館2階の食器売場まで足を運んでみてくださいね!

sendai-tushin

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