スポンサーリンク

仙台国分町で2021年1月1日にリニューアルオープン予定の『らーめん骨研究所』に行って、試食してみました。

仙台のグルメ

いかがお過ごしですか、nittaです。

2021年1月1日にオープン予定の仙台市青葉区国分町の『らーめん骨研究所』のご試食会に行ってきました。

色々なメニューを取り扱っているみたいなのですが。

れんげがそそり立つ、仙台では珍しいセンセーショナルなメニュー『どろそば』。

その『どろそば魚介』などが、年内は税込500円で試食できるみたいです。

※500円の試食メニューを注文したの方には、アンケートの記入をお願いしています。

本オープン時には、メニュー、味、具材、トロミや内容など様々な要素が改良の為、予告なく変更される可能性があります。

私は『超弩級どろそば(試食Ver.、税込500円)』を注文。(味は魚介豚骨らーめんの超濃厚版)

一瞬、赤いプールの上に、首の長い黒い鳥が泳いでいるようにも見えましたが、紛れもなくこれは『どろそば』。

中には、中太の麺だけでなく、刻んだネギやチャーシューが埋もれています。

れんげが立つ程の粘度の高いスープから、『麺を引き上げる』のは、初めての方は戸惑うかもしれません。

スープ自体の味は、少し塩っぱめ。

でも麺や具、別添えのご飯と合わせて食べるとちょうど良くなるのです。

ご飯まで、すっかりなくなる感じ。

れんげは、スープを食べ切る為にはやはり必要なようです。

※昼に食べたら、夕方まで腹だまりがありました。食べた後は、ティッシュペーパーで、お口を拭きましょう。

れんげが立つほど粘り気のあるスープの『どろそば』。

気になった方は、足を運ばれてみてはいかがでしょうか?

それでは。

nitta

仙台市泉区在住。気になる仙台の話題を取り上げていきます。

仙台つーしんをフォローする
タイトルとURLをコピーしました