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『暴風と高波及び大雨に関する宮城県気象情報 第1号』が出されています。

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『暴風と高波及び大雨に関する宮城県気象情報 第1号』が出されています。

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『暴風と高波及び大雨に関する宮城県気象情報 第1号』が出されています。

仙台管区気象台が4月16日16時49分に発表した『暴風と高波及び大雨に関する宮城県気象情報 第1号』によると、発達する低気圧の影響により、宮城県では17日から雨が降り出し、18日朝にかけて大雨となる所がある見込みです。

また、雨雲が予想以上に発達した場合は、警報級の大雨となる可能性があるとして警戒が呼び掛けられています。

この発表の詳細はコチラ↓をご確認ください。

気象庁|気象情報
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『暴風と高波及び大雨に関する宮城県気象情報 第1号』の詳細

この発表の詳細はコチラ↓です。

宮城県では、発達する低気圧の影響により、18日は、海上では暴風となり、しけるでしょう。また、大雨となる所がある見込みです。暴風に警戒し、高波に注意してください。大雨による土砂災害、低い土地の浸水、河川の増水に注意・警戒してください。

【気象状況】
17日から18日にかけて、前線を伴った低気圧が発達しながら東日本から北日本太平洋側を北東進する見込みです。

【予想と防災事項】
<風と波の予想>
海上では、17日から風が強まり、18日には南よりの暴風となり、しける見込み。

18日に予想される最大風速(最大瞬間風速)
東部 海上 15から19メートル(20から30メートル)
東部 陸上 10から14メートル(20から25メートル)
西部    10から14メートル(20から25メートル)

18日に予想される波の高さ
5メートル

<雨の予想>
宮城県では、17日から雨が降り出し、18日朝にかけて大雨となる所がある見込み。雨雲が予想以上に発達した場合は、警報級の大雨となる可能性がある。

17日18時から18日18時までに予想される24時間降水量は、いずれも多い所で、
東部 50から100ミリ
西部 50から100ミリ

<防災事項>
海上では、18日は暴風に警戒し、高波による船舶や沿岸施設への被害に注意してください。また、宮城県では、18日朝にかけて警報級の大雨となる可能性がありますので、土砂災害や低い土地の浸水、河川の増水に注意・警戒してください。

気象庁|気象情報
zunda

仙台つーしんのライターずんだです。仙台出身、仙台在住で、街歩きが好きで新しくオープンするお店や、街の話題を見つけるのが得意です。

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