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仙台管区気象台は「暴風に関する宮城県気象情報 第2号」を発表しました。
「暴風に関する宮城県気象情報」が発表されています。

仙台管区気象台が5月3日16時05分に発表した「暴風に関する宮城県気象情報 第2号」によると、東部の海上と陸上では、4日夜のはじめ頃から夜遅くにかけて、西よりの暴風による交通障害や建物への被害に警戒が必要です。
西部でも気圧の傾きが予想より大きくなった場合は、警報級の西よりの風となる可能性があります。
今後の風の予想は次の通りとなっています。
[風の予想]
4日に予想される最大風速(最大瞬間風速)
東部 海上 20メートル (30メートル)
東部 陸上 18メートル (30メートル)
西部 15メートル (30メートル)
仙台管区気象台は、東部の海上と陸上では、4日夜のはじめ頃から夜遅くにかけて、西よりの暴風による交通障害や建物への被害に警戒するよう呼び掛けています。
この発表について詳しくはコチラのページをご覧ください。
気象庁|気象情報
地域ごとの気象情報です。気象情報は警報や注意報に先立って注意を呼びかけたり、警報や注意報の内容を補足するために発表します。また、少雨や長雨などに関する情報も、気象情報として発表しています。



