どーもー、仙台つーしんのせんだーいです!こちらはPR記事となっていますよ〜
大切なペットとのお別れのあと、写真を見返したり、心の中で話しかけたりすることってありますよね。
そんな時間を大切にしたい方に知ってほしいのが、清月記の「バーチャル霊園」。

スマホの中に“心のお墓”をつくり、いつでもペットを思い出せる新しい供養アプリなんだとか。

大切な家族を思い出せる場所を、手元につくれるんですね。
ペットの「OHAKA」をスマホの中に
アプリでは、「OHAKA」という記念碑をつくることができます。

名前や写真を登録し、大切なペットを思い出すための場所として利用できるそうです。
実際に利用した方からも「ペットのお墓を作れて良かった」「家族で思い出を語り合う時間になった」という声が寄せられています。

ペットも大切な家族だからこそ、その子だけの場所があるのは嬉しいですね。
写真や動画、メッセージを残せる
アルバム機能では、一緒に過ごした写真や動画を保存できます。

お気に入りの寝顔や、お散歩中の一枚、家族で撮った写真などを、ひとつの場所にまとめられるのがポイント。
メッセージ機能を使えば、「ありがとう」「また会いたいね」といった想いも、手紙のように残せます。


写真を見返したり、言葉を残したりする時間も、やさしい供養になりそうです。
離れて暮らす家族とも共有
専用の招待コードを使うと、家族や大切な人をOHAKAへ招待できます。
それぞれが写真やメッセージを投稿できるので、離れて暮らす家族ともペットの思い出を共有できるみたいです。
一人で抱えるのではなく、みんなで懐かしい出来事を話せるきっかけにもなりそうですね。

家族みんなで思い出を残せるのも、アプリならではの魅力ですね。
いつでも静かな祈りの時間を
OHAKAをタップすると、季節の映像と音楽が流れる「祈りモード」に切り替わります。

背景は春夏秋冬で変化し、好きな写真に変更することも可能。

忙しい日や遠くにいるときでも、スマホを開けば、そっとペットを思い出す時間を持てます。

毎日の暮らしの中で、無理なく手を合わせられるのが良いですね。
アプリをダウンロードして始めよう
清月記の「バーチャル霊園」は、App StoreまたはGoogle Playからダウンロードできます。

アプリをインストールしたら、メールアドレスを登録して会員登録へ。
その後、新しいOHAKAをつくり、ペットの名前や写真を登録する流れです。
「ペットとの思い出をひとつの場所に残したい」
「いつでも話しかけられる場所がほしい」
そんな方は、まずアプリをダウンロードしてみてはいかがでしょうか。
忘れないこと、思い出すことも、大切な供養のかたちです。

大切なペットとの思い出を、これからもそばに残してみてくださいね。
清月記の公式Instagramが開設されました!
最新情報などをお届けしていきますので、ぜひフォローしてチェックしてみてくださいね! https://www.instagram.com/seigetsuki/?hl=ja


