どうも!仙台つーしんのずんだです!
仙台管区気象台は「宮城県気象解説情報(大雨)第7号」を発表しました。
「宮城県気象解説情報(大雨)第7号」が発表されました。

仙台管区気象台が9月8日15時54分に発表した「宮城県気象解説情報(大雨)第7号」によると、宮城県では、8日夜のはじめ頃から9日昼前にかけて、大雨となる見込みです。
雨雲が予想以上に発達した場合は、警報級の大雨となる可能性があります。
今後の雨の予想は次の通りとなっています。
[雨の予想]
8日から9日にかけて予想される1時間降水量は多い所で、
東部 30ミリ
西部 30ミリ
8日18時から9日18時までに予想される24時間降水量は多い所で、
東部 100ミリ
西部 100ミリ
その後、9日18時から10日18時までに予想される24時間降水量は多い所で、
東部 50ミリ
西部 50ミリ
仙台管区気象台は、宮城県では、8日夜のはじめ頃から9日昼前にかけて、大雨による土砂災害、低い土地の浸水、河川の増水に十分注意するよう呼びかけています。
この発表について詳しくはコチラ↓のページをご覧ください。
気象庁|気象防災速報・気象解説情報等
地域ごとの気象情報です。気象情報は警報や注意報に先立って注意を呼びかけたり、警報や注意報の内容を補足するために発表します。また、少雨や長雨などに関する情報も、気象情報として発表しています。


