どうも!仙台つーしんのずんだです!
仙台管区気象台は「宮城県気象解説情報(大雨・落雷・降ひょう)第2号」を発表しました。
「宮城県気象解説情報(大雨・落雷・降ひょう)第2号」が発表されています。

仙台管区気象台が9月6日5時38分に発表した「宮城県気象解説情報(大雨・落雷・降ひょう)第2号」によると、宮城県では、7日朝から夜遅くにかけて、前線や暖かく湿った空気の影響により非常に激しい雨が降り、大雨となる見込みです。
今後の雨の予想は次の通りとなっています。
[雨の予想]
7日に予想される1時間降水量は多い所で、
東部 50ミリ
西部 50ミリ
7日6時から8日6時までに予想される24時間降水量は多い所で、
東部 150ミリ
西部 150ミリ
仙台管区気象台は、宮城県では、7日朝から夜遅くにかけて、大雨による土砂災害に厳重に警戒し、7日昼前から夜のはじめ頃にかけて、低い土地の浸水、河川の増水や氾濫に警戒するよう呼び掛けています。
また、宮城県では、7日明け方から夜遅くにかけて、落雷や突風、降ひょうによる農作物や農業施設等への被害にも注意してください。
この発表について詳しくはコチラ↓のページをご覧ください。
気象庁|気象防災速報・気象解説情報等
地域ごとの気象情報です。気象情報は警報や注意報に先立って注意を呼びかけたり、警報や注意報の内容を補足するために発表します。また、少雨や長雨などに関する情報も、気象情報として発表しています。



